在籍/修了

在籍

入学年度

2014-04

研究科

総合文化研究科

専攻

超域文化科学専攻

コース・系等

表象文化論コース

研究課題

植民地写真の視覚文化論的分析

参加動機・キャリア構想

写真および複製技術発明以降の近代美術に関する学術的・科学的専門知識をもった学芸員を目指す。近年、「アート」をめぐる言説的・現実的状況は、市場の拡大、グローバル化、サイエンス・アートの出現等、従来の人文科学の範囲を超える多様化が進行している。こうした問題に取り組むため、IHSでの活動を通じて社会科学・自然科学の批判的思考と多角的な視野を身につけたい。

ステータス

修士1年

ステータス

修士2年

ステータス

博士1年

ステータス

博士2年