在籍/修了

在籍

入学年度

2014-04

研究科

総合文化研究科

専攻

国際社会科学専攻

コース・系等

国際関係論コース

研究課題

現代国際法における国家主権概念の意義。

参加動機・キャリア構想

・参加動機。
1,自らの主専攻である国際法を多文化共生社会実現のツールとして活かす方法を探ること。
2,博士課程修了後のキャリアとして研究者はもちろんのことそれ以外の職業をも視野に入れ積極的に社会貢献を目指すこと。
3,主専攻以外の分野の知見をも広く身につけ、また様々な分野を専門とする学内外の人々と交流することを通じて、主専攻分野の専門性を他分野の知見と連携させて実社会の諸問題に取り組む上で役立てること。

・博士課程修了後のキャリア
 博士課程修了後は、大学や研究機関での研究職はもちろんのこと、可能であれば国際組織職員や外務省の専門調査員など、実務に携わる職業において自らの専門性を活かして社会に貢献したいと考えている。また、仮に研究職に就いた場合でも、機会があれば積極的に実務に携わりたいと考えている。

キーワード

International Law, Sovereignty, Law, Jurisdiction, 国際法, 国家主権, 法, 管轄権

ステータス

修士1年

ステータス

修士2年

ステータス

修士2年

ステータス

博士1年