在籍/修了

在籍

入学年度

2015-04

研究科

総合文化研究科

専攻

超域文化科学専攻

コース・系等

比較文学比較文化コース

研究課題

マルティン・ハイデガー『存在と時間』を中心とする、歴史および他者の問題(フランツ・ローゼンツヴァイクとの比較を視野に)

参加動機・キャリア構想

研究者志望ですが、広く人文学の課題としてさまざまな領域・レベルの言説が互いの意義を理解しあえるような可能性を模索したく思い、現在そのような主旨の同人誌を運営しています。根本的なレベルとして哲学を学びながら本プログラムでの経験を活かし、新たな表現の場を作ることができればと考えています。特に学問が社会で果たすべき役割について、本プログラムで学ぼうと考えています。

キーワード

philosophy, Germany, Martin Heidegger, dialogue, the other, historicity, Franz Rosenzweig, phenomenology

ステータス

修士1年

ステータス

修士2年

ステータス

博士1年